2008年9月27日~JR鹿島線を訪れる(その4)
お久しぶりです。気がつけばとうとう12月に突入してしまいましたね。
こう振り返ると1年て早いものです。この仕事が忙しい中であと1ヶ月で何ができるか・・・。
相変わらず仕事が忙しく、土日は普段できないことに没頭しているため、なかなか更新ができません。
今日は少し余裕ができたので間を空けすぎるのも嫌なので短めの更新をします。
本題に入る前にお知らせから。
毎月、つきの初めに購入リストを公開しているのですが、購入リストを公開したあとにメーカーからたくさんの発表があるため、公開を遅らせて10日前後にその月の購入リストを公開したいと思います。
さて、今回で4回目になりますが、JR鹿島線を訪れたときの様子です。今回で最終回です。
前回は73レを見送ったところまでご紹介しました。
次に貨物がやってくるのは72レが出発してから約30分後です。
鹿島臨海鉄道の列車が何本か通過したあと、目的の貨物列車が到着しました。
1455レ EF65-1041牽引
越谷貨物ターミナルからやってきたこの貨物。積荷は多くないものの、コキは10両以上連結されています。
来るときに新小岩操車場でチラッとみてきた列車です。しかもEF65の原色!!
KDR5の入れ替え作業。今度はこの貨物を神栖まで連結していきます。
KDR5
EF65-1041 いやぁ、かっこいいですな。
そして、定刻通りに神栖へ向かって出発していきました。
KDR5に牽引されて神栖へ向かう貨物。
この後、1時間くらいしたら一番にぎわう時間になるのですが、いかんせん次の予定が入ってしまっているため、12時58分発の成田行きには乗りたい。
先ほど、ここまで案内してくれたタクシーを呼び、再び鹿島神宮駅へ向かった。
12時58分発 成田行き。側面の幕もなおっている。車両交換が行われたのか、車番を調べていないのでわからない。
73レ EF65-1037牽引
出発直前に猛スピードで通過していきました。
さて、次回は鹿島線から離れ、成田に到着する直前に見かけたものをご紹介します。鹿島線の話題は終了ですが、9月27日の話題にはあと1回だけお付き合いください。
最近、ゆっくり模型をいじっていないので、過去の実車の話題ばかりで申し訳ないです。
















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